光の旅ー心を見つめる時間ー

  • 2020.06.19 Friday
  • 08:23

メッセージであったように、身銭を出す事の大切さのメッセージは前にもありました。

 

お金をあっても出さない、

あるから出す、

ないから出さない、

なくても出す。

 

そなたは、必要と思ったら出す。

昔、久司さんのリハビリの為の北海道への旅に一生懸命アルバイトで貯めた40万円のお金を全て出して使った。

 

天はそれを見ていた。

その時から天が動いた、とメッセージがあった事がありました。

ほとんど貯金がなかった頃でした(笑)

 

身銭を出す事の大切さを今回も言ってくれていました。

 

でもこんなに光の旅ばかりしていたら、

流石にそろそろ、仕事をしないとお金が本当に無くなるんじゃと心配になって(笑)

聞いてみましたら、

 

「待つ事が大切。焦って仕事をしても今は良くない。

必ず仕事は来る、焦ってはいけない。

今から一瞬一瞬が輝きだすから」と。

 

「時は無限に平等にあるが、社会に生きる者には制限がある。

時間がないように思われている。

時自体本当はない。時を無限のように感じながら生きる事が最大の幸せ。

光の旅は今の2人にしかできない。

心を、今の心を見つめ続けなさい。時が輝き出すから」と。

 

そして

「お金の事を考えると、不安が襲う。目が曇る。

見ている物から輝きがなくなる。本当に大事なのは、輝ける時だ。

お金は必ず後からついてくるから、旅を続けなさい。

心を2人で見つめ続けなさい」と。

 

待つ事は旦那様にとっては中々大変そうでした(笑)

仕事もしたいし、でも今光の旅が大切なのも分かっているからと。

 

心を見つめ続つけるというのは、

 

「光の旅は極限まで体の疲れがくる時がある。

その時に相手の事を思いやる心があるかどうかが試される。

その時本当の自分と向き合える。

今そなた達は向き合える最高の時。

自分と向き合い、大切なものを抱きしめる愛を深くしている為

何よりも今光の旅が大事となる。

自分と向き合う時間を知り、そこから大切なものを

もらった時光の子達に贈るメッセージが出来上がっていく。

私もいつまでも寄り添い続けよう。

光の旅を続けなさい」とも。

 

そうしてこの1ヶ月半は光の旅を2人で続けました。

 

 

「どこでも良い。どこでも光は待っている。

久司さんが、どこでも連れて行ってくれるから」と。

 

旦那様は私を安全に旅を続けられるように、いつも安全運転を心がけてくれていました。 

 

そして光の旅をしながら仕事を待っていましたらお仕事が入リました✨

来週から2人でお仕事です✨

 

長くなったので次に続きます✨

 

 

 

 

http://hokohoko.hokkori-isiyasan.com/?eid=144 (「大いなる流れ」の記事はこちらから^^)